信頼できるデータや目撃証言

UFO情報の詳細情報がついに公開されました。しかも、フランスの公的機関「CNES(フランス国立宇宙研究センター)」が、です。

このような公的機関が、UFO情報の保管情報を一般公開した事例は過去になく「世界初」となります。私としては、アメリカ(NASA)が先陣を切って一般公開すると睨んでいましたので、驚いています。

その内容はかなり充実しているらしく、フランス全土にて収集された数千件のUFO情報の調査記録や分析結果が閲覧できるようです。「・・・ようです」というのは、アクセスが集中しているせいか、つながりません。

今回「CNES(フランス国立宇宙研究センター)」がUFO情報を公開した意図は、過去50年あまりに渡って得られた1600件以上の未確認飛行物体(UFO)に関する情報を、科学者やUFOファンが入手しやすくするのが目的とのことです。写真なんかかも結構あるみたいで、一日も早く資料を分析できるようアクセスを試みています。

UFOを「宇宙人の乗り物」という結論は安直過ぎですが、信頼できるデータや目撃証言が多数存在するのは間違いのない事実なのです。
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